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“新任担当向け”にまつわる採用専門家コラム

  • 採用担当者として成長するための勉強方法 ―採用活動の教科書・応用編―

    2016/01/26

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    皆さんは採用担当者にとって、最も重要なスキルは何だと思いますか?さまざまな意見がおありかと思いますが、私は「人や組織がどういう状態なのか認識する力」つまり「見立て」の力だと考えています。今回のコラムでは、その力を得るために何を学ぶべきかを記しました。

  • 「分からないことだらけ」から抜け出す、ちょっとした工夫 -キャリアの浅い採用担当者へのメッセージ-

    2016/01/08

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    新卒採用は「分からないことだらけ」の中で「さまざまなことを決めていく」仕事といえるでしょう。特にキャリアの浅い採用担当者であれば「何から始めればいいの?」とお手上げ状態になるかもしれません。今回は、そうした際の手がかりとなるようなコラムを記してみました。

  • 「見極める力」を向上させる、とっておきの方法!―「内定者ノート」をつくったら、こう変わった―

    2015/09/02

    いうまでもなく「その見極めが正しかったのかどうか」を知ることは困難です。しかし、個人に対して抱いた印象を記録し続けることで、以前の見極めが正しかったのかどうかを知ることはできます。今回は自らの「見極めのクセ」を知り修正できる「内定者ノート」についてお伝えします。

  • 学生とのコミュニケーション力は“理不尽な場”で向上した―上司との何気ない会話の中にも成長のカギはあった―

    2015/08/05

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    採用担当者であっても「学生とのコミュニケーションが苦手」という方は少なくありません。私は上司との食事会で“理不尽な扱い”をされ、それを乗り越えようとしたことでコミュニケーション力を向上できたと思っています。皆さんのお悩み解決のヒントになれば嬉しいです。

  • 最後の手段。採用担当者の「戦闘力」のつけ方―採用活動の教科書・応用編―

    2015/06/23

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    採用における戦略・戦術は真似されることも多く、差別化が難しいものです。よって私は「企業の採用力は戦略・戦術ではなく戦闘で決まる」と考えております。では「戦闘力」を身につけるために、採用担当者はどのような努力をするべきでしょうか?具体策をいくつかお教えいたします。

  • 新卒採用を「初めて」行う企業の方にお伝えしたいこと―採用活動の教科書・応用編―

    2014/12/16

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    昨今「初めて新卒採用をしたいのですが……」というご相談が増えてきました。今回はそんな悩みを持つ企業の方にお伝えしたいことを記しました。これまで新卒採用を行ってきた企業の方には「なぜ新卒採用が必要なのか」という根源的な問いについて今一度考える機会となるコラムです。

  • 経験にかかわらず本気で対峙すれば、学生の心を動かせる―新卒で採用担当となって悩み、気づかされたこと―

    2014/10/29

    「経験がない業務について聞かれても、学生に詳しく話せない…」採用担当者のこうした悩みをよく耳にします。しかし経験がないことが「学生に話せない」ことにつながるでしょうか。実は私も入社直後から採用担当だったため、自信を持って学生に伝えられず、悩んだ時期がありました。

  • 「採用担当」というキャリア―採用活動の教科書・応用編―

    2014/09/16

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    「仕事の成果が見えない」「自分にどんな力がついているのか分からない」採用担当者にはこうした悩みを抱える方が多いようです。しかし、私は断言します。「不安に思う必要は全くありません!」と。採用業務で磨いた「見立て力」が他の業務でどう活きてくるのかご説明いたします。

  • 採用担当者だからこそ、経営的な視点が養える―採用担当者のキャリアを考える~その4―

    2013/10/01

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    「採用担当者のキャリアを考える」シリーズ。今回は、自社の採用活動と自分自身のキャリアを考える上で大切な「経営的な視点」についてお話しします。この視点を意識して採用活動に臨むかどうかが、あなたの今後のキャリアに、大きく影響するかもしれません。

  • 採用担当者に向いている人、いない人―採用活動の教科書・応用編―

    2013/09/24

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    「どんな人を採用担当者としてアサインすべきか」は、経営者、人事責任者にとっては、なかなか悩ましい問題です。今回のコラムでは、よい採用担当者といえるふたつのタイプ「ジャッジタイプ」「フォロータイプ」の説明を通して、自社に最適な採用チームの編成手法について、解説します。

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