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採用専門家コラム

業界を代表する4人の採用専門家のコラム。新卒採用のノウハウや、
採用力向上のための日々の工夫など、読めば必ず役立つTOPICSをご紹介しています。

注目のキーワード
  • 「AI時代」に採用担当者がすべきこと

    2016/10/21NEW

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    AI(人工知能)技術が日進月歩の現在、採用領域においても適用されようとしています。 とはいえ「AIが面接を行って内定を出す」ということはまだ当分ないでしょうが、AIの進歩は、面接という選考手法の弱点をより浮き彫りにしているように感じます。そんな時代を前に、採用担当者として今、何をしておくべきなのか?曽和利光より提案いたします。

  • 早期母集団形成のねらい目は、就職活動への意欲が「低い学生」?

    2016/09/28

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    せっかくコストと時間をかけて早期イベントを開催しても、効果がいまいち……そんなお悩みをお持ちの企業さまも少なくないかと思います。採用難の今だからこそ、まずは就職活動への意欲が「低い」学生からアプローチしてみるという戦略を提案いたします。

  • 「前向き」になるための工夫とは?-面接にも活用できる「前向き人材」の考え方ー

    2016/09/14

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    新卒採用担当者として日々を過ごす中で、仕事が 「上手くいっているとき」 「上手くいっていないとき」 が当然あるかと思います。採用活動においても、やはり 「前向きな学生」 に来てほしいと思うものです。真に前向きな学生を見極める際に重要なのはなにか、お伝えしたいと思います。

  • 採用活動に影響を与える「HRテクノロジー」のインパクト―AIの時代に備えて何を準備すべきか―

    2016/08/25

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    昨今、人工知能(AI)はさまざまな場面で話題となっています。採用業務においても、例外ではないでしょう。 これから進化・普及が進んでいくであろうAIを活用した採用環境を見据えて「今」準備しておくべきことを、小宮健実が提案します。

  • 理系人材採用の考え方が変わる?!―学科の枠組みを超える”新たな動き”とは―

    2016/08/18

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    「売り手市場」といわれる昨今、特に理系の学生の採用に苦労しているという話を耳にしますが、こうした現状の解消を目指す取り組みが国レベルで始まっているのはご存知でしようか? 今回は、今後の理系採用に大きく影響してくると想定される動きについて、ご紹介したいと思います。

  • 6月を戦い抜くために、今すぐ調整すべき7つのポイント―「6月」に対する理解の差が採用の明暗を分ける

    2016/05/19

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    経団連の指針による選考活動解禁の6月が、いよいよ目前に迫ってきました。これから選考を開始する企業だけではなくすでに選考を終えている企業にとっても、この6月をどう過ごすかがとても重要であることは、疑いの余地がないと思います。そこで今回のコラムでは、目前に迫った6月を戦い抜くために、今すぐ調整すべきポイントについてまとめてみました。

  • ”説得”ではない内定承諾を目指すために―「納得」してもらう・「待つ」という選択肢を考える―

    2016/05/11

    現在は説明会など広報活動の最盛期を迎え、6月にはいよいよ選考活動を始める 企業さまも多いことと思います。 そして、今年は選考活動開始が昨年より2か月繰り上げとなったことで、 広報活動中のみならず選考活動中にも学生の心をたゆまず惹き付けるアクション が、さらに大切となってくるかもしれません。 学生の心をつかみ、スムーズかつ確実に内定承諾を得るために出来ることとは……? 辻太一朗が自らの経験をふまえ、紹介します。

  • 面接者ごと異なってしまう合格基準を揃えるには―面接者を巻き込み、評価の質も向上できる施策とは―

    2016/04/15

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    4月も半ばとなりました。選考開始を見据えて、これからもさらに様々な準備を進められることと思います。特に面接は、普段人事の仕事を担っていない社員も含め、多数かつ多様な協力者を必要とするものです。 面接実施にあたり彼ら彼女らにその方法や評価基準を共有しても、様々な人々の様々な観点により、どうしても評価結果に差異が生じてしまうことがあるものです。しかし会社としては本来、会社のためにも学生のためにも、できる限り差異無く公正な評価をおこなっていきたいものですよね.今回はそれを実現するための準備を、紹介いたします。

  • “動機付け”が重要な年だからこそ「リシュ面」を―「事実」をもとに、深い関係構築が可能になる!―

    2016/04/11

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    学生を惹きつけるために、いわば「動機付け」ともいえる会話をおこなうこともあることでしょう。履修履歴という「事実」を学生と共に振り返っていく面接によって学生をより深く知り、心の繋がりを強化する会話が期待できます。昨年に引き続き売り手市場の17年卒採用で、ぜひお試しください。

  • 2017年採用戦線本番を占う!―『就職白書2016』からの考察―

    2016/03/10

    『就職みらい研究所』所長 岡崎 仁美

    去年に引き続き、スケジュールが変更となった17年卒採用。 「依然として“視界不良”」という声をお聞きします。 先行きが読みづらいなかで、どのように予測を立て、自社の採用計画を策定すべきでしょうか。 まずは昨年の採用データを参考としながら、17年卒の動向を探ってみましょう。

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