採用専門家コラム

業界を代表する4人の採用専門家のコラム。新卒採用のノウハウや、
採用力向上のための日々の工夫など、読めば必ず役立つTOPICSをご紹介しています。

注目のキーワード
  • 至らぬことを“認める力”を持とう。―「逃げ」は一度まで!?「傾聴力」と「主張力」の重要性とは―

    2018/12/05NEW

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    先日、とある雑誌の企画でJリーグのチェアマンを務めている村井満さんと対談をさせていただいたのですが、その際にとても印象的なことをお伺いできました。私自身勉強になりましたし、社会人誰しもが関わる話題だと思いましたので、今回のテーマとさせていただきます。海外で選手が活躍するための「傾聴力」と「主張力」の重要性についてお話ししたいと思います。

  • マンパワーもお金も知名度も無い会社がすべきただ一つのこと―採用活動の教科書・応用編―

    2018/11/21

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    採用における武器である、マンパワー、お金、知名度が全て無かったとしても、工夫しうること、「ターゲティング」について、考えてみたいと思います。

  • あなたの個性はそのままに、ワンランク上の採用担当者へ―学生が“求める姿”を意識できていますか?―

    2018/11/07

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    今回のコラムでは、伝えたいことを相手に正しく伝えるためのコミュニケーションについて考えてみたいと思います。

  • 自社の「求める人物像」は本当に正しいですか?―採用活動の教科書・応用編―

    2018/10/24

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    今回は、「求める人物像のブレ」がなぜ生じるのか、そして、どうやって改善していけばよいのかについて述べてみたいと思います。

  • 学生からの認知がない企業の戦い方―ファーストタッチの壁を越えるには―

    2018/10/17

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    2020年卒学生の動きを見てみると、インターンシップへの意識がさらに高まり、活動は昨年より早めに熱を帯びそうです。その一方で、早くも採用担当者の方から、(インターンシップの)エントリー者の確保に苦しんでいるという声も聞きました。そこで今回は、学生からの認知が無い企業がどのような戦略を立てるべきか、考えてみたいと思います。

  • 「話が上手い」採用担当者になるためには―そのヒントは「PREP法」にあり!?―

    2018/10/10

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    さて突然ですが、皆さんは自らの“話術”に自信はありますか? この私自身の経験をお伝えすることは「自らの採用スキルを磨いて、学生を自社へと導きたい」という気持ちを持つ、向上心の高い採用担当者にとって参考となるのではないかと思い、今回のコラムでご紹介したいと思います。

  • 採用活動時期の「自由化」で、学業を阻害しない採用となるのか ―採用活動の教科書・応用編―

    2018/09/19

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    2021年卒の学生の採用からは採用活動自由化が起こる可能性が高くなってきました。これで何が起こりそうなのか、もともとの目的「学業を阻害しない採用活動」につながるのか、この機会に改めて考えてみたいと思います。

  • 育成型採用のススメ ~内定者フォロー編~ ― 辞退防止の特効薬は「成長実感」 ―

    2018/09/12

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    今回のコラムでは、次年度の採用設計に役立てていただきたい考え方として、「育成型採用」についてお話ししたいと思います。 「育成型採用」とは、採用活動が人材育成の観点から設計されていることを意味します。

  • 入社後に成長する人材を見立てる面接とは ―コンピテンシー面接に続く「経験学習面接」入門―

    2017/08/21

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    入社後に成長するためには、「経験から学ぶ力」が重要です。 経験から学ぶには、経験を単なる過去の事実として終わらせず、そこから自分なりの学び(次の行動に活かせる知恵やコツのようなもの)を得る必要があります。 今回のコラムはこの「経験学習モデル」を取り入れた、入社後に成長する人材を採用するための面接手法についてご説明したいと思います。

  • 「AI時代」に採用担当者がすべきこと

    2016/10/21

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    AI(人工知能)技術が日進月歩の現在、採用領域においても適用されようとしています。 とはいえ「AIが面接を行って内定を出す」ということはまだ当分ないでしょうが、AIの進歩は、面接という選考手法の弱点をより浮き彫りにしているように感じます。そんな時代を前に、採用担当者として今、何をしておくべきなのか?曽和利光より提案いたします。

なぜ、新卒採用をするの?
どうやって、新卒採用をするの?

お電話でのお問い合わせは

0120-98-3454 受付時間 9:00〜18:00 (土日祝祭日を除く) ※電話内容については、正確を期すため録音しております。

新卒採用の相談窓口はこちら
ページトップへ