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“工夫”にまつわる採用専門家コラム

  • 「つまらないインターンシップを面白くするには」-すぐに応用できるゲーミフィケーションの基礎知識-

    2019/07/10NEW

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    最近、インターンシップではどのようなコンテンツがよいかという質問をよく受けます。インターンシップでは、「就労体験」を含むことが奨励されています。ただ、就労体験は、学生から「面白くない」という評価も少なくありません。今回は、インターンシップのようなプログラムに「面白さ」を実装するためのアイデアをお話ししたいと思います。

  • 「高い内定辞退率」が生み出す問題への対処方法―採用活動の教科書・応用編―

    2019/05/24

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    今回は内定辞退率をいかに下げるかということについて一緒に考えていきたいと思います。今年の20卒採用活動においてもできる「高い内定辞退率への対処」について、いくつかすぐにできて即効性のある施策がありますのでご説明をいたします。

  • 「好奇心」を見極めるにはどうしたらよいか―定義と見極め方のヒント―

    2018/12/18

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    今回は「好奇心」についてお話していきます。本庶佑京都大学特別教授がノーベル医学・生理学賞を受賞した際、「好奇心が研究を支えた」とコメントされたほどです。今回のコラムでは、「好奇心」をどう捉え、どのように見極めていけばよいか考えるためのヒントについて、お話ししていきたいと思います。

  • マンパワーもお金も知名度も無い会社がすべきただ一つのこと―採用活動の教科書・応用編―

    2018/11/21

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    大手企業に比べてマンパワーもお金も知名度も無い、だからいい人材が取れず採用に失敗する。そんなことを思っていませんか?これらすべてがなくても採用を成功させることができます。今回は表題の3つがすべてなくとも採用を成功させる方法について述べたいと思います。

  • あなたの個性はそのままに、ワンランク上の採用担当者へ―学生が“求める姿”を意識できていますか?―

    2018/11/07

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    前回のコラムでは「『話が上手い』採用担当者になるためには」と題して、相手に伝えたいことを分かりやすく伝えるため、私なりの「PREP」の意識の仕方について記しました。今回のコラムでは「話の上手さ」とは別の視点で、伝えたいことを相手に正しく伝えるためのコミュニケーションについて考えてみたいと思います。

  • 学生からの認知がない企業の戦い方―ファーストタッチの壁を越えるには―

    2018/10/17

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    2020年卒学生の動きを見てみると、インターンシップへの意識がさらに高まり、活動は昨年より早めに熱を帯びそうです。その一方で、早くも採用担当者の方から、(インターンシップの)エントリー者の確保に苦しんでいるという声も聞きました。そこで今回は、学生からの認知が無い企業がどのような戦略を立てるべきか、考えてみたいと思います。

  • 「話が上手い」採用担当者になるためには―そのヒントは「PREP法」にあり!?―

    2018/10/10

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    さて突然ですが、皆さんは自らの“話術”に自信はありますか? この私自身の経験をお伝えすることは「自らの採用スキルを磨いて、学生を自社へと導きたい」という気持ちを持つ、向上心の高い採用担当者にとって参考となるのではないかと思い、今回のコラムでご紹介したいと思います。

  • 「前向き」になるための工夫とは?-面接にも活用できる「前向き人材」の考え方ー

    2016/09/14

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    新卒採用担当者として日々を過ごす中で、仕事が 「上手くいっているとき」 「上手くいっていないとき」 が当然あるかと思います。採用活動においても、やはり 「前向きな学生」 に来てほしいと思うものです。真に前向きな学生を見極める際に重要なのはなにか、お伝えしたいと思います。

  • 「分からないことだらけ」から抜け出す、ちょっとした工夫 -キャリアの浅い採用担当者へのメッセージ-

    2016/01/08

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    新卒採用は「分からないことだらけ」の中で「さまざまなことを決めていく」仕事といえるでしょう。特にキャリアの浅い採用担当者であれば「何から始めればいいの?」とお手上げ状態になるかもしれません。今回は、そうした際の手がかりとなるようなコラムを記してみました。

  • 「見極める力」を向上させる、とっておきの方法!―「内定者ノート」をつくったら、こう変わった―

    2015/09/02

    いうまでもなく「その見極めが正しかったのかどうか」を知ることは困難です。しかし、個人に対して抱いた印象を記録し続けることで、以前の見極めが正しかったのかどうかを知ることはできます。今回は自らの「見極めのクセ」を知り修正できる「内定者ノート」についてお伝えします。

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