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“人事のキャリア”にまつわる採用専門家コラム

  • 作業効率を上げて、自分の成長を体感する。~小さな目標でも自分を肯定してみては?~

    2019/02/06

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    2月に入りまして、次年度の採用シーズンが本格化してきた中で、慌ただしい日々を送っている方も多いと思います。最近の傾向として、採用担当の交代が数年ごとにあり、採用担当になった人は成長の軸をどこに置けばいいのか分からない、と悩んでしまうのも無理はありません。今回はそういった「社内における自身の成長」についてのお話をさせていただきます。

  • あなたのキャリアに影響するかもしれない、これからの採用担当者に求められる力とは―学生の就職活動の新しい変化に対応するために―

    2019/01/18

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    今年の採用活動の特徴は、企業の採用戦略が過渡期にあることだと言えます。どのような戦略にあっても、採用担当者と学生の関係構築の質が、採用活動の成否に大きく関わっているということです。今回のコラムは、採用担当者にとって獲得が絶対必須となった関係構築力についてお話ししていきたいと思います。

  • 人事・採用部門はお得な部署?―新卒採用に大切なのは「頑張りすぎないこと」―

    2019/01/15

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    新年とともに2020年採用についても、いよいよ本格始動へ向けて動かれている頃かと思います。例えば、セミナーや選考会に向けた最終調整など、社外の人と話す機会が増える方も多いのではないでしょうか。私は昨年、300社ほどの企業にお邪魔し、多くの採用担当の方とお話ししたことを通して気づいたことがあるので、今回はそれについてお話ししていきたいと思います。

  • 至らぬことを“認める力”を持とう。―「逃げ」は一度まで!?「傾聴力」と「主張力」の重要性とは―

    2018/12/05

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    先日、とある雑誌の企画でJリーグのチェアマンを務めている村井満さんと対談をさせていただいたのですが、その際にとても印象的なことをお伺いできました。私自身勉強になりましたし、社会人誰しもが関わる話題だと思いましたので、今回のテーマとさせていただきます。海外で選手が活躍するための「傾聴力」と「主張力」の重要性についてお話ししたいと思います。

  • 「見極める力」を向上させる、とっておきの方法!―「内定者ノート」をつくったら、こう変わった―

    2015/09/02

    いうまでもなく「その見極めが正しかったのかどうか」を知ることは困難です。しかし、個人に対して抱いた印象を記録し続けることで、以前の見極めが正しかったのかどうかを知ることはできます。今回は自らの「見極めのクセ」を知り修正できる「内定者ノート」についてお伝えします。

  • 「人材を見極める力」を鍛えるためにしてきたこと―学生と優秀な社員を比較してみよう―

    2015/01/06

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    実務経験を持たない学生を“見極めて”採用する難しさを感じている採用担当者様はとても多いと思います。そんな時は目の前の学生だけをみて見極めようとせず、自社の優秀な社員と比較して考えてみてはいかがでしょうか?今回は、こうした比較対象を持つ効用について考えてみたいと思います。

  • 経験にかかわらず本気で対峙すれば、学生の心を動かせる―新卒で採用担当となって悩み、気づかされたこと―

    2014/10/29

    「経験がない業務について聞かれても、学生に詳しく話せない…」採用担当者のこうした悩みをよく耳にします。しかし経験がないことが「学生に話せない」ことにつながるでしょうか。実は私も入社直後から採用担当だったため、自信を持って学生に伝えられず、悩んだ時期がありました。

  • 社員を採用活動に巻き込むためには?―「気持ちよく怒られる」ことで見えてきたもの―

    2014/09/30

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    皆さんは採用活動に関して、他部門の社員に協力を依頼したことはありますか。全社員が快く協力してくれるとは限りませんよね。時には理不尽な物言いをされることもあるでしょう。今回は、こんな採用担当者にありがちな悩みについて、皆さんとともに考えてみたいと思います。

  • 「採用担当」というキャリア―採用活動の教科書・応用編―

    2014/09/16

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    「仕事の成果が見えない」「自分にどんな力がついているのか分からない」採用担当者にはこうした悩みを抱える方が多いようです。しかし、私は断言します。「不安に思う必要は全くありません!」と。採用業務で磨いた「見立て力」が他の業務でどう活きてくるのかご説明いたします。

  • こだわりを持つことが採用業務のやりがいにつながる―採用担当者のリアルな悩みにお答えしてみました―

    2014/09/02

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    今回は「実感値なき採用業務」の難しさについて考えてみました。「前任者のやり方を継いだだけで、自分なりの仕事ができていない」とお悩みの方はいらっしゃいませんか?そんな方でも独自の施策を打ち、採用に携わる喜びを実感できるコツをご紹介します。

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