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“面接”にまつわる採用専門家コラム

  • 入社後に成長する人材を見立てる面接とは ―コンピテンシー面接に続く「経験学習面接」入門―

    2017/08/21NEW

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    入社後に成長するためには、「経験から学ぶ力」が重要です。 経験から学ぶには、経験を単なる過去の事実として終わらせず、そこから自分なりの学び(次の行動に活かせる知恵やコツのようなもの)を得る必要があります。 今回のコラムはこの「経験学習モデル」を取り入れた、入社後に成長する人材を採用するための面接手法についてご説明したいと思います。

  • 「前向き」になるための工夫とは?-面接にも活用できる「前向き人材」の考え方ー

    2016/09/14

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    新卒採用担当者として日々を過ごす中で、仕事が 「上手くいっているとき」 「上手くいっていないとき」 が当然あるかと思います。採用活動においても、やはり 「前向きな学生」 に来てほしいと思うものです。真に前向きな学生を見極める際に重要なのはなにか、お伝えしたいと思います。

  • 面接者ごと異なってしまう合格基準を揃えるには―面接者を巻き込み、評価の質も向上できる施策とは―

    2016/04/15

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    4月も半ばとなりました。選考開始を見据えて、これからもさらに様々な準備を進められることと思います。特に面接は、普段人事の仕事を担っていない社員も含め、多数かつ多様な協力者を必要とするものです。 面接実施にあたり彼ら彼女らにその方法や評価基準を共有しても、様々な人々の様々な観点により、どうしても評価結果に差異が生じてしまうことがあるものです。しかし会社としては本来、会社のためにも学生のためにも、できる限り差異無く公正な評価をおこなっていきたいものですよね.今回はそれを実現するための準備を、紹介いたします。

  • 「前向き」になるための工夫とは?-面接にも活用できる「前向き人材」の考え方ー

    2015/12/22

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    「仕事が上手くいっているとき」「上手くいっていないとき」の波は誰にでもあります。大切なのは「上手くいっていないときに、いかに素早く切り替えられるか」です。そこで今回は、物事を前向きにとらえる工夫、そして面接での「前向き人材」の見極めについて考えてみました。

  • 「潜在能力を見抜くチカラ」で採用力を高める―採用活動の教科書・応用編―

    2015/04/21

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    16年卒採用について、採用担当者からは例年以上に苦戦の声をお聞きします。そこで今回は「手を打ったが効果が限界」「もう打つ手がない」とお困りの皆さんに向けたコラムです。なかなか見抜くことが難しい「潜在能力人材」とはどんな人物なのか、考えてみたいと思います。

  • 「人材を見極める力」を鍛えるためにしてきたこと―学生と優秀な社員を比較してみよう―

    2015/01/06

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    実務経験を持たない学生を“見極めて”採用する難しさを感じている採用担当者様はとても多いと思います。そんな時は目の前の学生だけをみて見極めようとせず、自社の優秀な社員と比較して考えてみてはいかがでしょうか?今回は、こうした比較対象を持つ効用について考えてみたいと思います。

  • 採用担当者の「目線」はなぜすり合わないのか―採用活動の教科書・応用編―

    2014/11/19

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    あなたが思い描く「求める人物像」は、果たして同僚が思い描く人物像と合致しているでしょうか?また、あなたはご自分の「人を見る目」にバイアスはかかっていないという自信をお持ちですか?今回は会社として、個人として正しく明確な「人物像」を持つためにも必見のコラムです。

  • 「ありのまま」は救いの言葉か?それとも罠か?―学生と採用担当者の思いの乖離を減らすために―

    2014/11/11

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    今年の流行語ともいえる「ありのまま」。採用活動でも学生に対して「ありのままの自分でいいから」と伝えていませんか。しかし何気なく発したこの一言が、採用活動の効率に悪影響を及ぼすかもしれません。今回はこのキーワードをもとに、学生に何を伝えるべきか考察しました。

  • 「志望理由」を面接で聞くべきか、否か ―志望理由が評価の質を低下させる?―

    2014/10/07

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    「では、志望理由を聞かせてください。」面接では不可欠のこの質問ですが、志望理由で評価をくだしてよいのかと疑問を持たれる方もいらっしゃるかと思います。私は16年卒採用においてこの質問が、採用活動の成否に大きく影響すると考えています。今回は、その理由をお伝えいたします。

  • 「今年も多く見かけた、選考設計の弱点について」―「評価項目の設定」がリクルーティング・デザインの質を左右する―

    2013/08/20

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    今回取り上げるのは、「評価項目の設定」について。この言葉を見て、多くの方が興味を失ってしまうのかもしれません。しかし、「評価項目」は、選考設計において、特別な存在意義を持っているのです。今回は、どのような観点から評価項目のチェックをすべきか、お話ししたいと思います。

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