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“見極め”にまつわる採用専門家コラム

  • 人事が知っておくべき「学生の面接に関する誤解」―採用活動の教科書・応用編―

    2018/12/20

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    今回は、学生が就職活動に関して、どんなことを考えているか、あえて言うならどんなことを誤解しているのかについて、一緒に考えてみたいと思います。学生が誤解していることはとてもたくさんありますが、代表的な3点についてお話ししていきたいと思います。

  • 「好奇心」を見極めるにはどうしたらよいか―定義と見極め方のヒント―

    2018/12/18

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    今回は「好奇心」についてお話していきます。本庶佑京都大学特別教授がノーベル医学・生理学賞を受賞した際、「好奇心が研究を支えた」とコメントされたほどです。今回のコラムでは、「好奇心」をどう捉え、どのように見極めていけばよいか考えるためのヒントについて、お話ししていきたいと思います。

  • 自社の「求める人物像」は本当に正しいですか?―採用活動の教科書・応用編―

    2018/10/24

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    採用を担当されているところで、何らかの「求める人物像」を設定しない会社はないと思います。実は、学生に掲げている「求める人物像」と、実際に採用時に評価している基準や、実際に活躍している人の持つ要素と、ギャップがあるところが結構あります。今回は、このような「求める人物像のブレ」がなぜ生じるのか、そして、どうやって改善していけばよいのかについて述べてみたいと思います。

  • 「前向き」になるための工夫とは?-面接にも活用できる「前向き人材」の考え方ー

    2016/09/14

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    新卒採用担当者として日々を過ごす中で、仕事が 「上手くいっているとき」 「上手くいっていないとき」 が当然あるかと思います。採用活動においても、やはり 「前向きな学生」 に来てほしいと思うものです。真に前向きな学生を見極める際に重要なのはなにか、お伝えしたいと思います。

  • 「見極める力」を向上させる、とっておきの方法!―「内定者ノート」をつくったら、こう変わった―

    2015/09/02

    いうまでもなく「その見極めが正しかったのかどうか」を知ることは困難です。しかし、個人に対して抱いた印象を記録し続けることで、以前の見極めが正しかったのかどうかを知ることはできます。今回は自らの「見極めのクセ」を知り修正できる「内定者ノート」についてお伝えします。

  • 「潜在能力を見抜くチカラ」で採用力を高める―採用活動の教科書・応用編―

    2015/04/21

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    16年卒採用について、採用担当者からは例年以上に苦戦の声をお聞きします。そこで今回は「手を打ったが効果が限界」「もう打つ手がない」とお困りの皆さんに向けたコラムです。なかなか見抜くことが難しい「潜在能力人材」とはどんな人物なのか、考えてみたいと思います。

  • 「人材を見極める力」を鍛えるためにしてきたこと―学生と優秀な社員を比較してみよう―

    2015/01/06

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    実務経験を持たない学生を“見極めて”採用する難しさを感じている採用担当者様はとても多いと思います。そんな時は目の前の学生だけをみて見極めようとせず、自社の優秀な社員と比較して考えてみてはいかがでしょうか?今回は、こうした比較対象を持つ効用について考えてみたいと思います。

  • 採用担当者の「目線」はなぜすり合わないのか―採用活動の教科書・応用編―

    2014/11/19

    組織人事コンサルタント 曽和 利光

    あなたが思い描く「求める人物像」は、果たして同僚が思い描く人物像と合致しているでしょうか?また、あなたはご自分の「人を見る目」にバイアスはかかっていないという自信をお持ちですか?今回は会社として、個人として正しく明確な「人物像」を持つためにも必見のコラムです。

  • 「入社後に評価が変わってしまった社員はいますか?」―採用活動のときには評価されていたのに、なぜ?―

    2014/06/10

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    入社前と入社後で評価が異なってしまう。よくある話ですが、重要視しなくてはいけないことだと思います。なぜ、入社後に、採用活動のときと大きく印象が異なるようなことが起こってしまうのでしょうか。今回はいくつかの観点から、それが起こる構造を考えてみたいと思います。

  • 「今年も多く見かけた、選考設計の弱点について」―「評価項目の設定」がリクルーティング・デザインの質を左右する―

    2013/08/20

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    今回取り上げるのは、「評価項目の設定」について。この言葉を見て、多くの方が興味を失ってしまうのかもしれません。しかし、「評価項目」は、選考設計において、特別な存在意義を持っているのです。今回は、どのような観点から評価項目のチェックをすべきか、お話ししたいと思います。

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