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“内定者フォロー”にまつわる採用専門家コラム

  • ”説得”ではない内定承諾を目指すために―「納得」してもらう・「待つ」という選択肢を考える―

    2016/05/11

    現在は説明会など広報活動の最盛期を迎え、6月にはいよいよ選考活動を始める 企業さまも多いことと思います。 そして、今年は選考活動開始が昨年より2か月繰り上げとなったことで、 広報活動中のみならず選考活動中にも学生の心をたゆまず惹き付けるアクション が、さらに大切となってくるかもしれません。 学生の心をつかみ、スムーズかつ確実に内定承諾を得るために出来ることとは……? 辻太一朗が自らの経験をふまえ、紹介します。

  • 企業ポジション別の3つの戦略―「内定を出す」「辞退を防ぐ」その異なるアクションとは―

    2015/07/14

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    この時期はこれから内定を出す企業、そして既に内定出しを終えた企業と状況はまちまちです。当然ながら、現時点で内定を出しているかどうかによって、その企業が今後取るべき施策は異なってきます。そこで今回は、各企業の現状に則した採用戦略について考えてみました。

  • 内定出し後「すぐに」やるべき3つのアクション―8月の内定出しピークを乗り切るために―

    2015/06/16

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    内定出しは恋愛と一緒です。最も気持ちが盛り上がっている間にアクションを起こさなければ、熱は冷めてしまうものです。では「盛り上がっている間に」どのようなアクションを起こすべきなのでしょうか。今回は具体的な会話例を交えてお伝えいたします。

  • 「この会社に決めよう」と思ってもらうための、3つの話題―応募者が腹落ちするために効果的な話題とは―

    2015/05/19

    採用・育成コンサルタント 小宮 健実

    自社にとって望ましい応募者を合格にしても、入社につながるとは限りません。応募者自身の中でその会社への「想い」(志望理由)が高まっていなければ、「この会社に決めた」とはならないのです。採用したい人材の入社をより確実なものとするために、応募者の「想い」を高める「3つの話題」をご紹介します。

  • 「現実を伝える」と「夢を伝える」は相反しない―学生へ、適切に「現場」を伝えるために―

    2015/03/03

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    「自社についてありのままに伝えたら、学生が離れてしまうかも」そう思われることも、あるかも知れません。確かに、学生を惹きつけるためには「現実」だけではなく「夢」も必要でしょう。一見相反するこれらを同時に適切に伝えるには、どうしたら良いのかについて、考えてみます。

  • 学生を惹きつける説明は「ちょっとした工夫」でできる―採用担当者へ読書のススメ―

    2015/02/03

    採用ナビゲータ 辻 太一朗

    皆さんは学生に会社の強みを説明していて「本当に学生に響いているのかな?」と疑問を感じたことはありませんか?就職活動中の学生は多くの企業の強みを見聞きし、ステレオタイプな説明に飽きています。今回はちょっとした工夫で学生を惹きつけるテクニックをご紹介いたします。

  • 今の内定は確かですか?―学生との関係性を深め本心を知る―

    2011/08/09

    内定出しのピークが例年より1カ月ほど後ろ倒しとなった2012年卒採用もいよいよ終盤に。そんな中、「今年は辞退者数が読めない」という声をよく聞きます。そこで今回は、学生の気持ちや内定承諾の返答が、「本当のところはどうなのか?」を、学生との座談会を交え、お伝えします。

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